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七五三

七五三衣装 かわいいドレスもたくさんございます

お気に入りのご衣装を
自由にお選びいただけます。


女の子用、男の子用それぞれに和装・洋装の衣装を多彩に取り揃えております。最新ブランドのものから伝統的なものまで、ご希望に応じてお選びいただけます。
七五三衣装
七五三衣装








 
 
 
 
 
 

撮影料金

撮影基本料金3,150円+プリント料金
[商品一例] 高級台紙(1〜3面):多穴台紙で多彩なレイアウトができます
サイズ 1面台紙 2面台紙 3面台紙
K判(写真サイズ 約110×160mm) 3,980円 7,960円 11,940円
8切(写真サイズ 約150×200mm) 4,580円 9,160円 ──
6切(写真サイズ 約180×240mm) 4,980円 9,960円 14,940円
4切(写真サイズ 約230×290mm) 5,980円 11,960円 17,940円

豆知識

■七五三の由来
医療技術が未発達であった昔、成長する子どもは幸運であり、7歳までは神様からの預かりものという考えがありました。その間の3歳、5歳、7歳に、健やかに成長していることを祝ったのが七五三のはじまりといわれています。そうして7歳まで成長できた子どもは、神社で氏子札をもらって初めて人間(地域社会)の仲間入りをするのです。
■祝う年
数え年で男の子は5歳(地域によっては3歳も)、女の子は3歳と7歳に、自分が住む地域の神社(氏神様)にお参りして成長を感謝し、将来の幸福や長寿を祈ります。数え年とは、生まれた年の12月までが1歳で、年明けに2歳とする数え方ですが、現在では満年齢で祝う方もいます。
■なぜ11月15日?
古来のお祝いでは、3歳で初めて髪を伸ばす「髪置」、5歳で初めて袴をはく「袴着」、7歳で本式の帯を締める「帯解」の儀式を行っていました。徳川第5代将軍綱吉の息子・徳松の「袴着のお祝い」が、11月15日(11月の吉日)であったことからこの日に定着したという一説もあります。
日程は学校やお仕事の都合に合わせ、前後してもかまいません。当日は大忙しなので、今では記念撮影の日を季節問わず、お参りと分けるご家族がほとんどになっています。
■七五三の衣装
必ずしも和装の晴れ着である必要はありません。特に小さな子どもは慣れない服に嫌がるものです。いい思い出を残してあげられるよう、子どもがのびのびとお参りを楽しめる衣装を選んであげてください。
とはいえ、子どもにとっては着るものより、長寿の願いを込めて持たせる千歳飴のほうが興味津々かもしれませんね。